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電子証明書の入手方法(個人様)

B. 申請人が個人様の場合

●ステップ1

◎住民基本台帳カードで申請される方
住民基本台帳カードで申請される方は、電子証明書の満了日まで使用できます。(電子証明期間3年間)
住民基本台帳カードの有効期間と電子証明書有効期間は違います。
個人番号カードを取得すると住民基本台帳カードは失効し回収されます。

◎個人番号カードで申請される方
お住まいの市区町村の窓口で交付の手続を行います。
通知書が届きそれと引き換えに交付する市区町村があります。
詳しくは各窓口にお問い合わせください。
 
<申請に必要なもの>
1. 個人番号カード交付申請書兼電子証明書発行申請書(市区町村の窓口にあります)
2. 申請者の顔写真
警告マーク(三角)<注意事項>
交付の際に利用者証明用電子証明書と署名用電子証明書 両方の電子証明書が必要です。
両方のパスワード(Pin)を忘れないようにして下さい。
※利用者証明用:4桁の数字   ※署名用電子証明書:6~16桁の英数字
他人に分かりやすい数字は避けてください。有効期限は発行日から5年間です。
他の市区町村へ転居する場合は、署名用電子証明書が失効します。

●ステップ2

◎個人番号カードの取得
住民票の住所に通知カードとともに届いた個人番号カード交付申請書を使用して、郵送による申請又はスマートフォン・パソコンによるWEB申請を行うと、交付通知書(はがき)がご自宅に届きます。
必要な持ち物をお持ちになり、交付通知書(はがき)に記載された期限までに、ご本人がおこしください(※)。
交付場所は、交付通知書(はがき)に記載されています。
 必要な持ち物
□ 交付通知書(はがき)
□ 「通知カード」
□ 本人確認書類(※右記参照)
□ 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
※ 本人確認書類とは
  1. 住民基本台帳カード(写真付きに限る。)・運転免許証・運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)・旅券・身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳・在留カード・特別永住者証明書・一時庇護許可書・仮滞在許可書のうち1点
  2. これらをお持ちでない方は、「氏名・生年月日」または「氏名・住所」が記載され、市区町村長が適当と認める2点 (例)健康保険証、年金手帳など
個人番号カードの交付通知書を、窓口に提出します。
窓口職員の指示に従って、パスワードの設定など、必要な手続を行ってください。
電子証明書の有効期限は発効日から5年間です。
電子証明書を申請する際、パスワード(暗証番号)設定が必要となります。
 
警告マーク(三角)<注意事項>
交付の際に利用者証明用電子証明書と署名用電子証明書 両方の電子証明書が必要です。
両方のパスワード(Pin)を忘れないようにして下さい。
※利用者証明用:4桁の数字   ※署名用電子証明書:6~16桁の英数字
他人に分かりやすい数字は避けてください。有効期限は発行日から5年間です。
他の市区町村へ転居する場合は、署名用電子証明書が失効します。
警告マーク(三角)<注意事項>
この電子証明書のパスワード(暗証番号)は、申請人登録や出願の際に必要となります。
パスワードを紛失すると申請ができなくなりますので、紛失されないよう十分にお気をつけください。

当窓口のインターネット出願端末機器をご利用の際は、お電話等にて事前にご予約願います。
ご不明な点などございましたら
知財総合支援窓口(福岡)知財トータルサポーター・花田(TEL:092-409-5928)
までお問い合わせください。
一般社団法人 福岡県発明協会
〒812-0046
福岡市博多区吉塚本町9-15
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TEL:092-409-5480
FAX:092-409-5485
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